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新垣友海(29) 新垣友海(29)

派遣先:よしもとクリエイティブ・エージェンシー デジタルコンテンツ
担当:携帯サイト制作
前職:Webサイト制作
入社日:2010年5月

前々からエンタメ業界で働きたいという希望を持ち続けていました。就業初日は緊張しっぱなしで、正直ほとんど憶えていません(笑)。現在の仕事は、新規で立ち上がる携帯サイトの制作です。プロデューサーのアシストから、素材、データの準備などが主な業務内容です。前職もWeb関係で仕事をしていましたが、携帯サイトの制作はほとんど関わったことがなく、一から勉強の毎日です。就業して驚いたことは、スタッフみんなが常にアンテナを張っていて、アイデアをどんどん出し合っている場面を目の当たりにしたことです。 それは、"デジタルでお笑いを世界に発信する"というスタッフの積極的な姿勢と信念から生まれており、かなり刺激を受けています。今はついていくのに必死な毎日ですが、ユーザーをより楽しませる、そしてもっとお笑いが好きになるようなサイト作りをしていきたいです。

松生藍(26) 松生藍(26)

派遣先:オフィスクライン
担当:AD(笑う妖精)
前職:コーディネーター
入社日:2010年3月

初日はめちゃくちゃ緊張しました。業界用語もよく分からず、先輩達が話してる内容もちんぷん かんぷん…正直私やってけるかな、と不安感たっぷりでした。 仕事内容は会議の資料作り、編集の準備、収録の買い出し・リサーチ等。特に収録の前になると 忙しくて大変です。徹夜する事もあります。 私は大阪で育った事もあり、根っからのお笑い好きです。いつかお笑いに関わる仕事が出来たら …と思っていたので、今、本当に面白いと思える番組に関われる事は幸せなことだと思います。 それでも日々の忙しさに何度か心が折れそうになりました。もうダメだ!と思った事も・・・ なのに、収録中や編集中には仕事を忘れて爆笑してしまいます。そんな時、溜まってた疲れがふ っとびます。「私もこの面白い現場を支えている一員なんや!」と嬉しくなります。 まだ自分が何になりたいか具体的に決まっていませんが、これからも大好きなお笑いに関わって いけたらと思っています。

木村理恵(20) 木村理恵(20)

派遣先:オフィスクライン
担当:AD(おはスタ)
前職:学生
入社日:2009年12月

仕事始めの頃は緊張というより、これからどんな仕事をするのだろう?とかADってどんな感じなんだろう?とか知りたい事ばかりで、仕事をするのが楽しみでした。 私のADとしての基本一週間の動きは、会社・編集所・ロケ・買い出し・会議・収録準備のどれかでひたすら動き回ってます。 難しい事は自分のスケジュール管理や言葉の言い回しです。 スケジュール管理とは、仕事を翌日に持ち越したくないので、ついつい終電時間を過ぎてまで仕事をしてしまうこと(上司、先輩は毎回「家に帰れ」と気遣ってくださいます)です。言葉の言い回しとは、相手に不快な思いをさせないようにとか、注意をする時もただ怒るだけじゃなく…とか。あとは睡眠時間の確保です…仕事を始めた頃は、たまの徹夜も大丈夫だったのですが半年たつとさすがにちょっと難しくなってきました… 嬉しい事は、成長してると実感出来たり、芸人さんと一緒に仕事が出来る事です。 また、以前に小学校時代からの幼なじみの結婚式で、メッセージムービーをサプライズプレゼントしたら喜んでくれたので、仕事をもっと頑張ろうって励みになりました。 職場で褒められても、自分がかん違いをしないよう「もっと頑張れよ」と励ましていただいてるんだと受け止めるようにしています。 最後に、今後もいろんなジャンルの番組にチャレンジして行きたいです。

大輪真也(22) 大輪真也(22)

派遣先:よしもとクリエイティブ・エージェンシー
担当:AD(よしもとオンライン)
前職:大学生
入社日:2009年11月

仕事はじめの頃のことはよく覚えていません。あっという間に1週間が経っていた気がします。与えられた仕事をとにかくこなす事で精一杯、最初の1ヶ月はそんな感じだったと思います。 僕は、「よしもとオンライン」という毎日22時からネットで生配信されている番組のアシスタントをしています。毎日の生配信で、番組が終了した時から次の本番の準備が始まるので、常に緊張感をもって仕事に取り組んでいます。 ADの業務といっても、会社や番組によって行うことは違うと思います。「よしもとオンライン」の現場では、たくさんの仕事をアシスタントである僕らが行っています。例えば、本番中にカメラを触ったり、配信される画面を切り替えたり、時にはマイクを着けたりもします。こういった仕事は、それぞれに専門の技術の方がいて通常ADの専門外の仕事です。正直、最初は戸惑いもあったのですが、配信した番組の編集などをしているとこういった経験がとてもいきています。その場で必要が無いことだ、と決めつけてやらないのは将来の自分にとって本当にもったいないなと思います。何が、どこでどうつながるか分からないので、今はなんでもやろうと思っています。

高橋尚子(24) 高橋尚子(24)

派遣先:プランニングオフィス エスエムエス
担当:制作デスク
前職:事務
入社日:2009年9月

現在私は、プロモーションの企画・制作会社に勤務しております。派遣先で部署異動があり業務内容が変わりましたが、基本はデスクです。営業担当の方が、いつでも営業に行けるように資料などの制作物作成、電話対応、打ち合わせのアポ取りなどが主な仕事です。制作物に携わると文字校正なども行い、少し大変ですが、関わった仕事が形になった時はすごく嬉しいです! また前職では職業柄、常に同じ人達との関わりしか無かったのですが、今はいろいろな会社、職種の人達と仕事をさせていただき、日々勉強になります。お笑い関係の現場はもちろんありますが、お笑いとは異なる、展示会などお笑い以外の現場も経験できることが、すごく大きいと感じます!これからも新しい業務・現場を経験し沢山の事を吸収していけたらと思っています。

角田 芙希子(28) 角田 芙希子(28)

派遣先:よしもとアール・アンド・シー 東海事務所
担当:プロモーター
前職:旅行会社
入社日:2009年6月

就業初日は名古屋ではなく、新宿の東京本部で会議に参加し、皆さんに挨拶をしました。
大変緊張していたので、挨拶もままならなかったのですが、皆さんがとても優しく親切にしてくださってほっとしたのを覚えています。
2日目から名古屋勤務となり、まずは局まわりからスタートしました。先任のプロモーターの方に紹介して頂いて、ラジオ局やテレビ局、雑誌社などをまわりました。 プロモーターはCDやDVDを持って局まわりをするだけでなく、キャンペーンスケジュールを組んだり、キャンペーンに来たアーティストに同行したりします。 とにかく視野を広くもって、アーティストをどうやって売りこむか、多くの選択肢の中から瞬時に選択する必要があります。 また、抱えるアーティストは1人ではないので、同時進行で色々なことを考えなければなりません。 全く違う業界からの転職で、勉強勉強の毎日ですが、早く1人前のやり手プロモーターになれるよう、日々努力しています。

鈴木 舞(28) 鈴木 舞(28)

派遣先:神保町花月
担当:制作
前職:銀行員
入社日:2009年4月

制作の仕事はスケジュール調整を主軸にあとは雑用全般です。常にあっちこっち走り回って誰かと連絡を取っているような毎日です。そして昼夜逆転の不規則な生活はまさに体力勝負。少しずつ仕事に慣れてはきたものの、日々芸人さんのスケジュール調整と自分の睡眠の確保に苦労しています。モノ作りに携わりたい!人を笑顔にできる仕事がしたい!という思いで飛び込んだ神保町花月。大変なことも多々ありますが、作品が形になったときの感動とお客さんの笑顔・笑い声は何ものにも変え難いと感じています。制作としてはまだまだ至らない所も多く失敗もありますが、一緒に仕事をさせて頂いた芸人さん・女優さんに「制作が鈴木さんでよかった」と言ってもらえたときはこんな自分でも少しは役に立てたのかなと本当に嬉しく励みになりました。私のささやかで大きな夢は神保町花月という劇場が一人でも多くの人に愛されるような存在になることです。その為にも制作として貢献できるように精進していきます。

渡辺 麻貴(23) 渡辺 麻貴(23)

派遣先:神保町花月
担当:デスク
前職:学生
入社日:2009年4月

バイトも含めて働いた経験がほぼなかったので、就業から1ヶ月は何をするにも緊張していました。現在担当している業務は、電話対応、デスク周りの雑務、「マンスリーよしもと」の神保町花月ページ・チケット・HPの情報出し、公演チラシとパンフレットの校正が主です。その他には、神保町花月の劇場情報を掲載して頂いている媒体とのやりとりが数件あります。公演は初日を迎えるまで中身が流動していて、本番も1回ごとに表現のされ方が違うので、毎日新しい仕事ができるのが楽しみです。今後は、自分が持っている時間や仕事を、周りの人と共有して更に充実させていきたいです。